![]() ![]() 信楽白粘土、還元1236度、透明柚、装色-酸化銅象嵌 この壷特徴は、模様を赤く発色させたところです。 赤の発色材料--半磁器土+黄土+酸化銅。 この材料は練り込みでも筆塗りでも、色々利用できます。是非試してください。♪ ![]() |
![]() ![]() ★信楽白土、タタラ作り、還元1238度、透明柚、装色転写一部手書き。 箱物のタタラは歪みやすいがキチット蓋も重なるし、上手に仕上がりました。 とびっきり美味しいお惣菜や、御節料理をこの陶箱で頂たいですね ![]() ・糠どこの水抜きマグも実用的ですね。 ∽一回り大きな陶箱を制作中ですが、成功を祈ってます。 ![]() ![]() |
![]() ![]() ★なす、いか、だし汁、サラダ油、ミリン、醤油 なすを軽く炒めてだし、みりん、醤油を入れうえにイカをいれ落とし蓋。 (だしの割合--6対1対1)が大体いいようです。この割合は肉じゃがやゴマ和え等にも使っています。 今なすが一番美味しい時期です。このなすの煮びたしは冷蔵庫で冷やして食べれば一層美味しいよ。♪ ブログ村ランキングサイトに参加しました こちらをクリックおねがいします ↓↓↓ ![]() |
![]() ![]() 京都、奈良の旅の思い出を絵描きとめた鉢。 信楽白土、酸化1238度、透明柚。 旅の思い出が描かれた自作の器---夢があり素敵ですね 器に盛られたご馳走と旅の話で食卓が盛り上がってる様子が見えてきます。器や花器、皿等に模様を描くのに、なにげない日常や旅の思い出等をさらりと描ける筆、柚、装飾の技法を身につけたいものですね。 ブログ村ランキングサイトに参加しました こちらをクリックおねがいします ↓↓↓ ![]() |
![]() ![]() 銅マット柚片口小鉢。 信楽ブレンド土、ガス窯還元、白マット柚と銅マット柚。 還元で赤色を出すのに辰砂か銅マット柚を良く使います。辰砂は明るい赤色で、銅マット柚は少しクスンダ渋い赤色です。それぞれ用途に応じ使い分けています。 ブログ村ランキングサイトに参加しました こちらをクリックおねがいします ↓↓↓ ![]() |
![]() ■ピリ辛ゴウヤの豚キムチ■ 1--ゴウヤ・とうふ・キムチ・豚肉。 2--醤油・ミリン・ニンニク・いりごま・ゴマ油・一味とうがらし・ 1のゴウヤを軽く炒めて、サラダオイル加え豚肉を炒める、豆腐とキムチも加える。 最後に2の会わせ調味料を加える。 ビ−ルのつまみにも、ご飯のおがずにも最高な一品です。 ![]() 器--皿鉢、しろ化粧、透明柚 ブログ村ランキングサイトに参加しました こちらをクリックおねがいします ↓↓↓ ![]() |
![]() 信楽赤土。強還元。ガス窯1236度。 白化粧を刷毛で全体に塗り模様を削りとる、赤い実の部分は辰砂柚をのせる。 耳の部分までわロクロびきでその上はヒモで足しました。 化粧の濃淡と所々の非色が全体的に枯葉が落ち赤い実だけが取り残された秋を感じさせてくれま す。 ブログ村ランキングサイトに参加しました こちらをクリックおねがいします ↓↓↓ ![]() |
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![]() 炭化焼き〆の窯焚きはまさに夜なかの死闘そのもの、窯にへばり着いて、ガス圧や、空気穴、黒煙のはり具合、還元炎の勢い--とにかく一瞬の油断も許せない緊張の連続、 やはり炭化焼き〆の作品は、落ち着きのある、程よい光沢と変化に富んだ炭の輝き、どことなく無限な宇宙を感じさせるものです。 ![]() |
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器に盛られたご馳走と旅の話で食卓が盛り上がってる様子が見えてきます。









